イースター(Qプラン)
- Mr.B
- 4月22日
- 読了時間: 1分

昨日のイースターの日にフランシスコ教皇が死去と言うニュースが飛び込んで来た。
イースターの日に!?
フランシスコ教皇は初のイエズス会出身の教皇として、聖イグナチウスと聖フランシスコの霊性に再び価値を置く姿勢を示した。
イエズス会とは、ローマ教皇をトップとする世界統一政府で奴隷社会を目指しているいわば悪の組織。
その元締めの死去は大きな意味がある。

キリストが復活したに日に、教皇の死。
これは偶然なのか?
色々水面下で動いているQプラン。
俺たち凡人には分からない5次元チェス。

そして昨日はもう一人退任を発表した。
世界経済フォーラム(ダボス会議)創設者クラウス・シュワブ。
クラウス・シュワブと言えば悪の代表のような人物。
フランシスコ教皇とクラウス・シュワブと言う二代悪党がイースターの日に姿を消した。
これはとてつもなく大きな暗号だ。
トランプ大統領によるイースターメッセージ。

やはり昨日のイースターは大きな意味がありそうだ。
【三つのトリガー】
エリザベス女王の死去
バイデン退任
ローマ教皇フランシスコの死去
これで三つ全て揃いました。



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