Manufacturer that manufactures wet suit
更新日 2008-07-01 | 作成日 2007-09-29

[JPSA PRO]
大阪出身のプロロングボーダー。ハワイアンスタイルに影響され、マニューバー重視の太いラインを見せてくれる。また、大阪出身ということもあり行動範囲が広く、和歌山を中心に伊勢、日本海と波が上がればいろんな所に顔を出す。
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BGZ ウェットスーツ
KB サーフボード
静岡県の伊豆エリアを拠点とし、日々トレーニングにあけくれている。また彼はBGZライダー1のイケメンで、ライディングに至ってもその容姿同様シャープなラインで周囲を沸かせてくれる。2004年度 全日本選手権シニアクラス4位。
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BGZ ウェットスーツ
WATER FLASH サーフボード
BLUE ART DRIVE
K-GRIP
白浜マリーナ
湘南茅ヶ崎出身。波乗り、スケート、音楽をこよなく愛するパワーサーファー!
でかい体に溜め込んだパワーを、思いっきりリップにぶち当ててる姿をよく見かけます。そしてこやつもまた、波ハンター!良い波でやんなきゃダメでしょって、ビーチに、リーフにいとこ見つけてやってます。休みになれば近県へひとっ飛び。そのフットワークの軽さに我々スタッついていけず、、、そしてどこにも波がなければ、スケートパークへいそいそと部活のように向う。スケート歴もそんなに長くないのに、あっという間にうまくなっちゃいました。センスですかね。。。きっと横向きに乗る事が出来なくなったら死にます。応援してあげてくださーい!
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BGZ ウェットスーツ
WATER FLASH サーフボード
SPY optic
carver
LINE
chips
茨城は日立出身の通称ジュニア。日立では強面で恐れられているが実は優しいお兄さん。沖のリーフがヒットすれば必ずピークで一番良い波を乗る男。人は彼をカリスマオヤジと呼ぶ。
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BGZ ウェットスーツ
クワイエットサーフボード
CLUB-J

茨城は日立の河原子ビーチ出身。甘いマスクとは裏腹に、パワーサーフィンで深いトラックを刻むツワモテ。深いボトムターンから繰り出されるリップは迫力満点。しかしこの男、酒も強くよく飲むとあそこの毛を燃やす?!燃える男 HIdeki Kawamuraである。

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BGZ ウェットスーツ
U-TURN SURF BORDS
K-GRIP
R to R
ミズキサーフ
名前片寄 卓也 PRO
生年月日1976年12月23日生まれ 31歳
血液型O型
スポンサーカノ-bb・ファングス・BGZ・水木サーフ
戦歴2004年 東北BB選手権 優勝
2004年 東日本選手権 準優勝
2005年 プロテスト合格・プロへ転向
2007年 エモーションカップ 2位
〃 AQA鬼怒川カップ 9位
〃 JPBAサーキット年間ランキング 17位

こんちは!アツシです。最近は大会とかも出ずにオリジナルスタイルまっしぐらって感じで、全国津々浦々営業しながらサーフしまくってます!全国の皆さん、いつもお邪魔しちゃってすいませーん!これからも良いもの作って頑張りますんで、よろしくでーす!!最近、気づいた事を一つ。。。全国各地を回ってて思いました。行くたびに沿岸の地形が変わっていたり、山は地滑りで貴重な緑が崩れ落ちていました。このままじゃやばいでしょ。みんなで環境問題に取り組んで、地球を守って行きましょう!
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BGZ ウェットスーツ
CAVE サーフボード
SPY optic
SHOP MY
CREW
岩手出身のMOICHI
地元では若いSurferの兄貴的存在。
スムースで切れがあり止まらないライディングはまるでロブマチャドの様である。
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BGZ ウェットスーツ
ブリックス
『Real Soul Surfers』
知らない人もいるだろうが彼らは根っからの波乗り中毒である。
アキソルとは年が同じと言う事もあって波乗り、音楽、酒と色々通じる事も多くお互いいい関係が築けている。
[プロフィール]
高校生時代SEX PISTOLSに影響を受けPunkRockBand「ROSE JETS」を結成。同郷である「STAR CLUB」のフロント・アクトを勤め関東、関西を回る。自主レーベル「Child Painter」より1st.miniAlbum「You Dont Say So!」製作及び自主流通、1000枚を1ヶ月で完売。その後Punk Rockに通じるとも言える"Rebel Music"であり独特のグルーヴを持つ"ReggaeMusic"と出会いのめり込み、SuperCat,NinjaMan等に代表される"DanceHallStyleReggae"に出会う。1989年明宏単身で渡LAへ。「BrothersJhonson」のベーシィスト「LouisJhonson」との偶然の出会い、彼(Louis)の中に流れる音楽とは一体何か?の教えを授る。この時期に明宏は「ROSE JETS」のギターリストと共に一度JAを訪れている。1990年宏之単身で渡NY Brooklynへ。SkaTalitesのRolandAlphonsoの息子NoelAlphonso(SisterCarol BandのDrum担当)のコミュニティーに1夏滞在。NoelAlphonso,MajorMackarel等のサポートを受けReggaeDJ(HipHopで言う所のラッパー)の道を歩み出す。BarlingtonLevy,FrankiePaul等のフロント・アクトを、NewJersieで行う。
帰国後自らのREGGAE探究心の「答え」は「海の向こう」と見い出し、1989年12月8日二人揃ってNY.Blooklynへ渡米。(因みにこの日は大日本帝国軍隊真珠湾総攻撃の日)1990年春、NoelAlphonsoの紹介でRolandAlphonsoの実家(Noelの祖母宅)にあたる Jamaica,Kingston13,Walthamへ渡JA。「郷に入りては郷に従え」の精神でJAMAICAをむさぼった。
『ACKEE&SALTFISH』(アキ アン サーフィッシと発音する)その名の由来はJAMAICA国を代表する料理であり、明宏の呼名が「アキ」であり発音が同じ事、その合方の名は「SALTFISH」。と、当時のWalthamの仲間達から譲り受けた名前。ちなみに彼等の隣街(Rema)には「Dumplin&Kalaloo」(これまたJAMAICAの料理)なる小田原系のタッグ・チームの存在があった事が確認されている?
NY.での経験を武器にある夜、SoundSystem(屋外用移動式ディスコ)の老舗"MetroMedia"のDANCEにて看板DJのDanny Dreadより「Uno Can DJ?」(お前達DJできるのか?)の質問に「Yah Man!」(あったりみゃ〜だてぇ!)の返答でMicを譲り受ける。それがきっかけとなり「RANKIN TAXI」「NAHKI」に次ぐ日本人のその名を島中に広める事となる。その後1992年7月1日(金)Singerの「SINGING MELODY」との出会いを期に島中のDANCE及び島中のCONCERTを回る。約1年ほどの滞在後、1993年再びNY.へ戻りDJの恩師「MAJOR MACKAREL」と共にマイアミ、「SINGING MELODY」と合流オハイオ、単独でブルックリン、クイーンズ、ブロンクス、コネティカット、等のDANCEやCONCERTを回る。1995年5月Alphaenterpriseから初の日本デヴュ−曲「EDUCATE」収録のCONPILATION CD ALBUM「Hit's Ago Buss」のプロモーションとして正式帰国する。(1994年に二人はJAPAN SPLASHのツア−コンダクタ−兼、スタッフとして一時期国している。)1996年再び第2の生まれ故郷JAMAICAへファースト・アルバム「NAH TEK BACK〜男に二言無し〜」の製作の為、JA滞在中当時通ったDANCE HALL REGGAEの殿堂、WarterHouseに位置する「KING JAMMYS RECORDING STUDIO」を訪れる。1996年初夏、ファースト・アルバム「NAH TEKBACK〜男に二言無し〜」ドロップ。「ROSE JETS」の頃の経験を生かし自主プロダクション「錦Communication」設立。自らの手により1st.Album Tourタイトル「NAH TEK BACK TOUR '96〜旅は道連れ世は情け〜」を北は北海道南は九州、沖縄まで全国25ケ所を回る。
5年間に及ぶ海外での生活から見つけだした「答え」は海外の生活に染まり、「日本人脱皮」では無く、自分自信の"ROOTS"「日本人として生きる誇り」であった。JAMAICAからもらった音楽知識と自分自信が兼ね備える日本人意識を根底に続く2ndアルバム「BUSH OUT〜でゃーつぅ〜」へのアプローチとした。その意識が「ORIGINAL日本男児」の名の由縁とともにアキソルが今もなお守り続けるべきアーティスト・スタンスである。
5年の海外生活「郷に入りては郷に従え」の経験から帰国後は日本製作、日本発売、日本人向けの作品作りに意欲は傾いてゆく。3rdアルバム「Watch Nutt'n〜御意見無用〜」ではまだJAMAICAでのミックスダウンを起用していたが、彼等が望む、全て自分達自信によるプロデュース、製作、国内ミックスダウンの純国産REGGAEの花が今4th Album「StillaStruggle」で開花しようとしている。2003年8月に待望の4thアルバム”STILLA STRUGGLE”が発売!5年振りのフルアルバムの発売となり、アキソルのスタイル「男の生き様」と同時に存在し続ける「明るく楽しいアキソル」が健在。更に熟成された貫禄と、新たに体得した沖縄フレーヴァーが融合した完成度の高い仕上がりとなった。その4thアルバムを引っ下げ、尾張名古屋を皮切りに、全国29箇所(追加公演を含む)で、TOUR 2003”STILLA STRUGGLE”を決行!!2004年は、去年度の勢いは留まらず、現在、新譜の制作に取掛かっている。今年は、更にパワフルなアキソルが期待出来る!
車の中で大声で歌いながら海に向かうサーフジャンキー。
海の中では、スムースなスタイルを信条とし美的感覚にとことんこだわっている。
フリースタイルで歌いだせば、周囲をあっと沸かすエンターテイナー。
歌い手であるせいか、口が達者でさんざん熱く語ってくれる、、、しつこいくらいに、、、そして満足して帰る。熱く面白くふざけた男です。その熱さがかっこいいね。
海及び、陸においてもスタイルぶちかましてます。YA-MAN !
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SHARP EYE サーフボード
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