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  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 1月8日
  • 読了時間: 1分

昨日は月に一度のカニューレ(喉の管)交換と、肉芽除去の手術。

前から肉芽が気管に出来ていたようで、退院後気が気ではなかった。


もし肉芽がちぎれ気管を塞いだらどうしようか。

そうなれば素人では助けられない。


前にも肉芽がちぎれて気管を塞いだ事があった。

俺は居なかったが嫁がいて、救急の先生がアンビュー(手動人工呼吸補助具)で必死に酸素を送るが酸素が入って行かない。


見る見る顔が青ざめ血の気が引いていったそうだ。

病室に緊張が走り、誰もが息子を見守っていた。


その瞬間気管から肉芽が外れたのか、酸素が入るようになった。

息子はこんな事でも死と隣り合わせなのだ。


昨日の定期手術で肉芽は無事除去出来た。

まだまだ気が抜けない我が家です。



手術室に行く時間がずれ込み、早く行きたいとぐずる息子。

なぜ手術室が好きなのか?

いつも手術が楽しそうだ。


きっと手術室の先生、看護師さん、麻酔科さんが息子の事を大切に扱ってくれたお陰だと思う。

ありがとうございます。


また経過観察で入院です。

今回はそんなに長く入院しなくて退院出来るでしょう。



生まれてから8年間も病気と戦っている息子。

凄いとしか言いようが無い。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 1月7日
  • 読了時間: 2分

新年早々大きな動きがあった。

メディアは国際法違反だのトンチンカンな事を言っている。


ベネズエラのニコラス・マドゥロは麻薬王

ベネズエラが麻薬の主要供給国。


麻薬で得たお金を、アメリカの国会議員にも渡していたと言う話までが出て来た。

お金を渡したとされるリストも出回っている。

アメリカの民主党員が多い。


これはあくまでも表向きの理由。

本質は長年準備されてきた戦略的イベント。

ニコラス・マドゥロは全ての鍵を握る存在だったようだ。


色々調べるともっと深い意味が隠されていた。

2020年の米大統領選(不正選挙でトランプさんが落された選挙)にもベネズエラが関わっていた。


2020年の選挙で使われた選挙集計システムはドミニオンと言う選挙用紙読み取り機。

このシステムの運用と証拠データはベネズエラに集約されておりニコラス・マドゥロ政権が記録を保持している。


マドゥロ拘束により外国勢力による米国選挙介入の決定的証拠が確保された。

それにより大統領令13848の発動条件が整った。

大統領令13848は外国による選挙介入を国家安全保証上の脅威とみなす。


これに関わった外国勢力、個人、企業、政治家の資産凍結と摘発が可能となる。

ニコラス・マドゥロを捉えることで芋づる式に悪党が炙り出されると言う一大イベント。


これが引き金になるのか?

俺が昔聞いた情報では、日本の某有名企業もこれに関与していると聞いている。

どうなるか見てみよう。




ホワイトハウスが「黄金時代にようこそ」とSNSにアップした。

これはホワイトハウス公式です。


黄金時代の意味が分かりますか?

そうです、長年待ち続けたあれです。


気狂い扱いされながらも辛抱強く待ち続けた方々おめでとうございます。

2026年までかかってしまいましたが、今年中に起きるでしょう。


俺が昨年チャーリーワード氏から聞いた情報も、2026年中には『完了』すると直接本人から聞かされた。


起きると完了は全く意味が違う。

完了させるためにはまず事が起きないと始まらない。


春なのか夏なのか。

一月なのか二月なのか。


ここまで来たらいつ起きてもいい。

2026年中には完了するのだから。


今見させられている出来事は、全て映画なのだろうか?

そんな気がしてならない。


 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 1月6日
  • 読了時間: 1分

昨年は沢山の人に助けていただいた。

サーフショップの皆さん、取引先、仲間達、身ず知らずの人達。


どうやってこれから恩返しをして行けばいいのか…

まずは家族が健康になる事が何よりもの恩返し。

その後どうしたら良いか…


「人から受けた恩は生涯忘れない」

これを心に刻み歩んで行きます。


人の為に損得関係なく動ける人は素晴らしいと思います。

そんな人は必ず人に助けられ、大きな力で守られていると思います。

 
 
 
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