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少し現実味が帯びてきたのでお伝えします。

近い将来「緊急放送システム」と言うのが全世界同時に開始されます。

これはテレビをジャックし行われる。


8時間のビデオを3回(24時間)

これが7日間程続く。


これは暴露映像です。

世界の国民はいかにして悪党達に騙されて来たのか、悪党達にお金を奪われて来たのか。


トランプさん達が戦っているのは国では無く、世界を操る悪党達。

悪党達は世界各国にいます。

特に政治の中枢に潜んでいる。


国が悪いのではなく、裏で政府を操っている悪党が悪いのです。

それを一人一人排除していく作戦が5年前から行われていた。


自分達の敵が誰だったのか知る事になるでしょう。

ショッキングな映像も出てくるはずです。


それがいつ起きるかは誰も知らない。

世界で知っているのは数人と言われている。



これは昨日、ホワイトハウスから出されたXへの公式な動画。

2つの動画がアップされた。


一つは上の動画。

緊急放送を匂わせるブラックアウト。

一瞬映るアメリカ国旗。

ピーと言う電子音。


もう一つは女性の声で「もうすぐ発射されるよね?」と女性の足元だけが映った動画。

二つとも意味深だ。

こちらの動画は配信後削除された。


アメリカは色々な手を使いメッセージを出したり混乱させたりして来ます。

今回はどんな謎解きがあるのか?

読み解くのは難しい。


緊急放送が起きる前、携帯に緊急メッセージが届く。

そして至急自宅に戻るようにと促される。

出張先ならばホテルに戻る事になる。


5時間以内に戻らなければ行けない。

その後7日間程は完全に室内待機を命じられる。


最大の富の移転(RV)は緊急放送後になりそうです。

順番は緊急放送が一番先に来そうな感じになって来ました。


今の情勢を見る限り、そんなに遠い話では無さそうです。

すぐ側まで来ているかも知れません。

そろそろやらないと世界は限界のような気がする。


その時、慌てないために頭の隅に入れておいてください。

備蓄(食料・日用品)もお願いします。


緊急放送中は外出禁止です。

ゆっくりテレビを見て洗脳を解いてください。



緊急放送が終われば自由です!

素晴らしい「黄金時代」が待っています。


ここまで5年かかりましたが、あと少しだと思います。

辛抱強く頑張ってください。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 3月26日
  • 読了時間: 1分

実は何年も前からBGZでは袖の形状を変えている。

より立体的になるよう内側に曲げています。


腕の負担を軽減し、よりパドルが楽になるような工夫。

今までは2パネルで内側に曲げるダーツを入れていたが、2パネルでは限界があり綺麗に曲がらなかった。


2026年春より袖を3パネルにし、より自然により立体的に曲げる構造にしました。

3パネルが独立した形状を持ち、3つを繋げ合せる事で立体構造が生まる。

袖の内側に余分な生地だまりが出来ず、パドルがスムーズに出来る工夫が施されています。


型紙上でもかなり複雑な構造になっています。

曲げのやり方は企業秘密。



やはり新素材の注文が多い。

自分も作ってみたが、肌への密着感がハンパない!。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 3月25日
  • 読了時間: 2分

更新日:3月25日


昨年は大変ご心配をおかけしました。

沢山の応援のお陰で今があります。

最近の近況報告をお伝えします。


当時は言えませんでしたが、とても大変でした。

息子は昨年の9月から周期生嘔吐と言う新しい病気になり、胃の中に何か入ると気持ち悪くなる症状が続き、長期入院する事になりました。


点滴では栄養が足りず、栄養失調になり骨と皮のガリガリ状態まで痩せてしまった。

見ているのが辛かったです。


そして10月には嫁が倒れくも膜下出血。

救急車に入ってすぐ心肺停止。


救急隊員に蘇生しろと怒鳴ってしまった。

救急隊員は慌てる事なく蘇生の準備を始めた。

数分後心臓が動き出した。


自分の嫁の心肺停止は生きた心地がしなかったです。


9月10月11月は本当に厳しい日々でした。

二人の介護をしながらウェット屋は繁忙期。


朝早起きをして仕事を数時間し、二人の病院に通う毎日。

このまま二人の介護をして行くには仕事を続ける事は出来ないと思い役所に相談。


国からの援助は生活保護しか無いと言われた。

仕事を辞め、住まいも安アパートに移り住めば生活保護を受けられると。


しばらく葛藤があった。

家族を守るためらな職を失うのも仕方無い。

そう思っていた矢先、嫁が少しずつ回復。


あの時、役所でサインしていたら会社はたたんでいたでしょう。

人生究極の選択。


神様が助けてくれたと思っている。

そして皆んなの支援のお陰でピンチを乗り越えられた。


これが一番大きいです。

我が家は沢山の人に応援され、恵まれています。


2026年も春に差しかかり、嫁は以前のように元気を取り戻してくれた。

最高のプレゼントです。


息子も退院し、体も元の体重に戻って来た。

絶望から一転、ピンチを脱した。


この半年間は激動の半年だった。

凄い経験をさせてもらった。

自分の精神状態も崩壊寸前でした。


生かされた命を大事に、これからも家族で力を合わせピンチを乗り越えて行きたいと思う。

半年前では考えられないぐらい今は幸せです。

毎日家族で笑って過ごしてます。


皆様のお陰です。

ありがとうございました。


あとは息子の難病が治ってくれれば良いのですが、あと何十年後に治るのか分かりません。一生治らなくても我が家は幸せです。

 
 
 
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