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9月20日
読了時間: 4分

更新日:9月20日


EBS緊急放送システムは必ず起きます。

いつかは誰にも分かりません。


この悪党が作り上げた邪悪な世界をぶち壊し、終わりにしないと行けない。

テレビを付ければ嘘を平気で垂れ流し、政治家は何食わぬ顔で悪事を働く。


ワクチンと言う名の毒を盛り、国民に打たせる。

税金と言う名のカツアゲ。


司法も買収され正義すら無い。

悪党達は、政治、金融、医療、企業、メディア、司法、あらゆる物を私物化し、国民を奴隷のように働かせて上納金を集めて来た。


30年間経済は成長せず日本は瀕死の状態。

これが普通だと信じ込まされてきた日本人。


これは普通では無いです。

牢獄の中と同じです。


この悪党が作った世界を終わらせなければ、本当の平和は訪れない。

世界のルールを作った悪党と戦うには、相当の覚悟と時間、戦略がなければ勝ち目がない。

相手が巨大すぎる。


水面下で、悪党を倒そうと結集した面々。

それが『ホワイトハット』と言う人達です。

誰かはいまだ謎のまま。


ホワイトハットが先ずした事。

表舞台で動ける人間を作る。


そこでホワイトハットの息がかかった人物を大統領に据える作戦が行われた。

当時、次の大統領候補はヒラリークリントン。


圧倒的な人気と知名度。

対抗候補は勝ち目が無かった。


ホワイトハットがヒラリークリントンの対抗馬で送り込んだのが、当時起業家で大富豪のドナルド・トランプ。


知名度も基盤もしがらみも無い起業家。

ヒラリーサイドも、こんな起業家に何が出来るとあまり警戒していなかった。


しかし裏ではホワイトハットが着々と次期大統領にドナルド・トランプがなれるよう準備していった。


そして蓋を開ければドナルド・トランプが勝利し、大統領に就任した。

ヒラリーサイドは圧勝すると信じていたので、バイデンの時のような不正はして来なかった。


まさに想定外の事態が起きた。

そこからトランプ大統領と、ホワイトハットの世界世直し作戦がスタートした。

それが2017年1月20日。


トランプ大統領は大統領になってすぐ、世界を回った。

ホワイトハットが集めた裏資料を持って。


そして各国、各国話して回った。

証拠は全てここにある。

私に従いなさい。

世界の首相たちを屈服させたのである。


俺は2020年にこの事を知り、陰ながらホワイトハットを応援するようになった。

ホワイトハットは表に出れないので、どうしても自分達の意志を行動で示せる人物が必要だったのだ。


ホワイトハットが裏で動き、表でトランプ大統領が行動し悪党を追い込んで行く。

この作戦が上手く行った。


現在世界のトップの悪党は処理済み。

牢獄かこの世に居ない。


今いるのは残党。

表舞台にいるのはマスクを被った役者さん。


残党もお金が枯渇し、虫の息。

この事を国民に知らせないと行けない。


国民は今まで何が起きていたのか全く知らない。

その為に緊急放送と言う、国民に知らせる手段がもちいられる。


【緊急放送の流れ】


1)携帯にトランプ大統領から7つのメッセージが送られてくる。


2)5時間以内に自宅に戻るよう促される。旅行先、出張先ならばホテルに。


3)8時間の暴露映像がテレビから流れてくる。8時間×3回=24時間


4)この緊急放送は10日程続き、その間は外出禁止。


5)緊急放送明けは、トランプ大統領から平和メッセージが送られる。


このような流れです。

緊急放送中は携帯、インターネットとATMは使えません。

911のみ発信可能。



アプリのシグナルは軍からのものなので通話可能だそうです。

我が家はインストール済み。


緊急放送後は量子インターネットに接続され、新しいインターネットに切り替わります。

俺が昔聞いた話では、新しいインターネットの呼び名は『NEXT PHASE』ネクストフェーズだと聞いている。



2026年9月17日(17=Q)

ウィキリークスの創設者、ジュリアン・アサンジが2年以上の沈黙を破り、Xに復帰した。

彼は政府の機密情報を暴露し拘束されていた。


世界の裏情報を知る重要人物。

この時期に現れたと言うことは…

アサンジ=暴露=緊急放送


ジョー・バイデンとDNC全体が、ウクライナに私たちの税金を注ぎ込み続け、それを自分たちに戻すために洗浄していたことを知りました!

ゼレンスキー政権は、バイデンのUSAID内部者たちと共謀し、アメリカ納税者の2億ドルを、層状の偽のインフラ計画を通じて、ジョー・バイデンの選挙キャンペーンとDNCに直接洗浄しました。

彼らが資金提供する敵に対する無限の戦争を続け、ラケットを維持し続けるため、それがトランプ大統領が全力で止めようとしているものです。

それが、軍産複合体がトランプ大統領にあらゆる手段で戦いを挑んでいる理由です。

「すべての戦争は嘘から始まる。平和は真実から始まる」 ジュリアン・アサンジ


映画のラストの状態が、現実に起きようとしている。

悪の支配からの解放。

残り3ヶ月。

 
 
 

毎日天気はイマイチですが、季節は完全に秋。

朝晩気温が下がって来た。


ウェット屋もこれからが本番。

気を引き締めて頑張ります。


10月に入ると一気に動き出し、納期も一気にずれ込む。

今年買い替えを考えているのであれば9月がオススメ。


今日からシルバーウィークなので、時間作ってショップさんに顔を出してみてください。

この時期は各ウェットメーカーからカタログが届いてます。

ゆっくり選ぶなら9月が良いです。




残暑もあまりなく一気に秋ですね。

温かいウェットで秋冬もサーフィン頑張ってください!

自分は首を直してサーフィン再スタートします!

 
 
 
9月18日
読了時間: 2分

最近また柔術熱が高まって来た。

もう年々やっているのだろう!?


多分15年以上は経つと思うが正確には分からない。

15年もやっていると気が乗らない時期、強くなりたい時期と何回も繰り返す。


続けて来れたのは、自分の性格に柔術があっている事。

ここ最近は、また強くなりたい熱が上がって来ている。

来年には試合に出ようと思う。


試合に出ると決めたら3ヶ月前から調整に入る。

体重・食事管理。

練習頻度の強化。


持久力の強化で走り込み。

これらを一通りこなして試合に臨む。


もう何度も試合に出ているが、負ける時はいつも一緒。

自分のスタミナ切れ。


技術はもう既にあるので、後は相手に負けない体力。

最後は自分自身の体力と勝負なんです。


体力がなくなると気力もなくなる。

相手に負けたのではなく、自分自身に負けた。


柔術は帯制度があり、自分はまだ青帯で燻っている。

これではあかん。


ある黒帯の師範が言っていた。


『ブラジリアン柔術青帯になるには「1000時間」の練習量が必要になると思います。

1年を52週間として、1回の練習時間は約2時間とします。そうすると週3回、6時間のクラス参加を平均とした場合、青帯になるまで約3年ちょっとかかる計算です。

単純に計算すると、週6回だと1年半。週2回だと5年。週1回だと約10年かかることになります。』


帯が昇進するのには膨大な時間がかかる。

俺はもういい加減紫帯を取らないと行けないので、来年の試合ではオール一本勝ちを目指し、誰もが認める強さで勝って見せます。

 
 
 
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