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  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 1月16日
  • 読了時間: 1分

取引先の代表の方で、俺が凄くリスペクトしている方がいる。

もう何十年もの付き合いだが、同じテンション、同じ空気感、同じ話し方で接してくれる。

その方がイライラした場面を見た事がない。


その方といるととても居心地が良い。

仕事も丁寧で、こちらが望んでいる事を察して仕事をしてくれる。


また違う方で、昨年知り合った方がいる。

その方も物腰が柔らかく謙虚ですぐ打ち解けた。


そうしたら取引先の代表とその方も繋がっていた。

代表の方が俺とその方が写ったインスタを見てコメントをくれた。


「誰々さん良い方でしょ!」

俺は凄く良い方でこれから仲良くなれそうですと伝えた。


まろやかな気を放ち全く職業も違うお二人。

同じ気を放つ人同士は繋がっていくものだと感じた。

俺はこう言う空気感の人が好きだ。


類は類を呼ぶ。

同じエネルギーを出す人同士はラジオの周波数が合うように共鳴し、心地よさを感じる。

このような人といると、無理に合わせる必要が無く自然体でいられる。


いつも穏やかに過ごしたい、そのためにはどんな人と時間を共有するか。

それがとても大事だ。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 1月15日
  • 読了時間: 1分

更新日:1月15日


昨日「始まりました」と言う情報を得た。

始まりそうと言う情報は、過去5年間で何百回聞いた。


しかし「始まりました」は初めて。

俺が信頼している情報筋からだ。


不思議なのがその情報が出てすぐ拡散されたのだが、1時間も経たないうちに拡散されていた情報が表示されなくなった。


とても怪しい。

本当に始まったのか!?

あと一週間もすれば分かるでしょう。


インディアン部族、罰金、罰則など、4A関連項目の多くは処理済みで、支払いが完了したという情報。

それが本当なら次は4B...


このイベントは全て非公開。

招集された方々はNDA(秘密保持契約)にサインし、SNSから離れなければ行けない。


密かに進むTireイベント。

情報が出て来ないのは全て非公開だから。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 1月14日
  • 読了時間: 2分

ウェットスーツを作るためには採寸しなければいけない。

何十項目測り、型紙を起こす。


採寸は慎重にしなければ出来上がって来たスーツが合わないと言う問題が起きる。

そこで注意して欲しいポイントをお伝えします。


まずは股下。


股下は股の根元から内くるぶしまで測ります。

股の根元を0cmに正確に合わせる事が重要。

測る人は0cmになっているかを確認し採寸します。

見えない場所なので、0cmがズレる場所でもあります。


股下のサイズが正しければ、そこからコンピューターが計算し、膝の位置、ふくらはぎの位置を割り出してくれます。


たまにいくら測ってもサイズは合っているのに、ウェットが合わないと言う方がいます。

その場合、一番重要な股下のサイズが間違っている可能性があります。


股下のサイズから膝、ふくらはぎの位置が割り出されるため、股下が間違っているとその位置もズレてしまい、変なところに空きが出たりします。


それと同じ事が袖にも起きます。

ゆき丈、肩幅から肘、肘下の位置が割り出されます。

元のサイズが間違っていると、肘、肘下の位置もズレ、合わない原因になります。


それと一番多いのが脇の位置。

脇の位置は、胸囲と腕のサイズが交わったところ。


胸囲が違っただけでこの位置も変わります。

もちろん腕のサイズが違えばそれも変わります。


このように交わる場所は双方のサイズがしっかり合っていないとズレてしまいます。

脇がゆるい、キツイはこのような原因から起きる事が多いです。

採寸は非常に重要です。


きちんとサーフショップに行き採寸してもらって下さい。


さあ今期は忙しくなりそうです。

昨年からアメリカにも輸出しているのですが、今期はさらに増えそうです。


アメリカでは基本既成サイズですが、オーダーも少しずつ増えて来た。

アメリカのサーフショップ事情も、これからオーダーが出来る店、出来ない店と差別化が進んで来るかもしれませんね。


もちろんオーダーが出来るのは日本製のウェット。

Made in Japanが世界で注目される。

 
 
 
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