アンソニー・ファウチ氏、新型コロナウイルスの起源に関する緊迫した米上院公聴会で質問への回答を拒否。
- Mr.B
- 16 時間前
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アンソニー・ファウチ
アメリカ国立アレルギー・感染症研究所所長。
この人物が新型コロナウイルス対策を主導した人物。
第一次トランプ政権とバイデン政権でコロナ対策を指揮した。
ワクチンを打て、ロックダウン、マスク、ソーシャルディスタンス。
アンソニー・ファウチ氏によるものだ。
この男、今では追求される側にいる。
公聴会に呼ばれ、質問に対する回答を全面拒否。
自分がしてきた事が正しく、嘘がないのならば堂々としていれば良い。
なぜ今になって黙秘なんだ?
そうこの男、全てが嘘で塗り固められた人物だった。
所詮、悪党の操り人形。

トランプ大統領はとっくに気づいていた。
ホーリー議員「試してみましょう。今日は何曜日ですか?」
ファウチ「第5修正条項の下での私の権利に基づいて、回答を拒否します」
ホーリー議員「あなたが着けているネクタイの色は?」
ファウチ氏「第5修正条項の下での私の権利に基づいて、回答を拒否します」
ホーリー議員「このカーペットの色は?」
ファウチ氏「第5修正条項の下での私の権利に基づいて、回答を拒否します」
ホーリー議員「パンデミック中にあなたは私服を肥やし、最終的に100万人以上の米国人が死ぬ中、あなたはお金持ちになった。」
こんな男に世界は翻弄されて来た。
特に日本人は真面目なので、皆がアンソニー・ファウチの言う事を忠実に守った。
ワクチン接種、マスク、ソーシャルディスタンス、ロックダウン。
その結果どうなりましたか?
多くの人が亡くなりました。
この責任は誰が取るのでしょうか?
今世紀最大の薬害事件。
いまだにこの事件に加担した人間は罪に問われていない。
原因も追求されない。
しかし大丈夫です。
俺が聞いた情報では、時が来たら加担した人間は全員しょっぴくと聞いている。
そして薬害で苦しんでいる人へ救済の手が差し伸べされる。
真実を追求するのに5年以上の歳月がかかった。
長かったがようやく嘘にまみれたコロナ騒動にメスが入った。
逆を言えば、5年以上も悪党に真実を阻止されて来たとも言える。
ついに悪党の力が弱まった。
これからが本番です。