国別メドベッドセンター数
- Mr.B
- 2 日前
- 読了時間: 2分

昨日突然、情報発信者のスカイさんから国別メドベットセンター数の発表があった。
どこが情報元かは分からないが、情報共有しておきます。
日本には2カ所あるそうだ。
人道支援プロジェクトを行う人が各国数万人程度いる。
その方は早期に連絡があり面談を受ける。
その後、自分がする人道支援の説明を行い資金にアクセス出来る。
その際にメドベットの特別優待も受けられる。
人道支援プロジェクトを行うためにはまず健康でなければ行けない。
その為に優先的にメドベットに入る事が許される。
本人の他に家族も入る事が出来る。
しかし厳格なNDA(秘密保持契約)を結ばなくては行けない。
何ヶ月間は一切他者に喋っては行けない。
それが守れる自信が無ければ、入る事が許されない。
今回発表された早期メドベッド利用対象者は、人道支援金を受け取る人のみ。
人道支援プロジェクトを持たない人や、通貨交換だけの人は対象ではありません。
こんな情報が出て来たと言うことは、通知は限りなく近いと思う。

現在メドベットセンターはアメリカ軍の施設内のみとなっている。
まず一つ目は横田基地では無いだろうか。
横田で無ければ横須賀。
関東なのは間違いないだろう。
西は範囲が広い。
地図を見る限り、岩国か佐世保あたりかと思う。
日本の人道支援者は、俺の読みでは2〜3万人ぐらいだと思う。
まずこの人達から優先的にメドベットに入る事になる。

これからEBS緊急放送システムが稼働する。
8時間×3回、24時間テレビから流される。
テレビを信じている人には信じられない内容。
ショックが大きいかも知れない。
それが10日間ほど続く。
その間は外出禁止。
この10日間で最後の残党を捕まえる。
日本で言えば悪党政治家、起業家、テレビ関係者、医療関係者、役人などが一斉に捕まると思う。
EBS後は綺麗さっぱり居なくなっている事でしょう。
EBSが明けると人々は不安で仕方ない。
そこで活躍するのが人道支援者。
人道支援者になる為に多くの時間を費やし、情報を追いかけ真実を追求して来た。
その目覚めた人達が何が起きているかを教えてくれる。
日本にも2〜3万人いる。
日本は大丈夫です。



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