本当に難しい柔術

もう15年以上続けている柔術。
こんな難しい競技はあるのか!?と言うほど奥が深い。
昨日上手く行った技が、今日違う相手にかけると全く上手く行かない。
相手により技がかかる場合とかからない場合がある。
だからこそやり甲斐がある。
俺も年数が長いので、技のレパートリーは年数分ある。
しかし上手くいったり行かなかったりと人により差が出てしまう。
それは俺の技の精度がまだまだだと言うこと。
黒帯の師範には、何を仕掛けても通用しない。
どんな技をかけられても対応出来るスキルは憧れる。

これを将来作ります。
一緒に汗を流してくれる方は大歓迎です!
共に強くなりましょう。



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