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  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 5月10日
  • 読了時間: 2分

更新日:5月12日


昨日の土曜日に呼吸が苦しそうだったので、救急外来に連れて行った。

気管をファイバースコープで覗くと、確かに肉芽が出来ていたが、一刻を争うほど深刻な状態では無さそう。


主治医の先生も、後6日で入院・手術ですから、それまで家で過ごしたらどうでしょうと言われた。

少し不安ではあったが、主治医の先生がそう言うのであればと家に戻って来た。


翌日、嫁が外出していて俺と息子の二人で留守番。

こまめに痰を吸引していたが、音の割には痰が引けない。

なんか嫌な予感・・・


その時に頭に浮かんだ。

バギングの仕方、もう一度嫁に確認しておくんだった・・・

バギングを押す速度、酸素の量・・・

大体俺の直感は当たる。


それからしばらくすると、凄く咳込み苦しそう。

急いで吸引したが全く痰が引けない。


みるみる顔色が悪くなりだんだん黒くなって来た。

酸素ボンベを取り出し、バギングを行なった。


バギングのスピード、酸素の量がはっきり思い出せず、ただただ緊急処置を行う。

すると顔色も少しずつ良くなり、救急車はま逃れた。


それから嫁が帰って来たのでそのまま救急外来へ。

そして緊急入院。


息子は異変があってから急変まだが一瞬。

常日頃から緊急への対策が出来ていないと命が救えない。


俺一人の時、急変した事は初めて。

怖かった。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 5月9日
  • 読了時間: 1分

俺は生まれ持っての負けず嫌い。

負ける事がほんと悔しい。


柔術歴10年以上だがいまだ青帯。

初心者が白帯なら青帯は一階級上がっただけ。

10年やってこれ。


柔術は白帯・青帯・紫帯・茶帯・黒帯と階級が上がる。

黒帯はプロ格闘家でもかなわない領域。


プロ格闘家がこぞって柔術を習いに来るのは、柔術の黒帯は最強だから。


茶帯でもプロ格闘家は敵わないだろう。

俺が挑んだところで大人と子供ぐらいの技術の差がある。


それがとても歯痒い。

何とかして後一年で紫帯を取得して更なる高みに登りたい。


昨日言われた。

上半身の腕力に頼りすぎて、下半身が全く使えていない。


これは図星。

俺は下半身の力が弱い。


もっと足を使える柔術。

精進します。



まだまだこれからです。

 
 
 
  • 執筆者の写真: Mr.B
    Mr.B
  • 5月8日
  • 読了時間: 1分

GW中に冬のカタログの構想を立てた。

大まかなコンセプトが決まり、実際に見開き2ページ作ってみた。


完成した2ページを見て、このコンセプなら行ける!

そう確信が持てた。


それなら表紙デザインもやってみようとチャレンジ。

やりながらアイデアが次から次へと湧いて来る。


あっと言う間にラフデザインが出来た。

いい感じです!

この雰囲気で中身も統一して行きます。



カタログもまとまったので、スーツをぼちぼち作って行きます。

一年があっと言う間。

 
 
 
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